原付のヘッドライトがつかない!

桂林


中国と言えば現在は2008年夏季オリンピックからも北京が特に注目されていそうですが、やはり広い中国、注目できる都市は他にも沢山ありそうです。
中国旅行の際などに訪れる都市を絞りきれないなどという事もおこってきそうですが、今回は中国旅行の参考までとはいきませんが、中国の北京以外の都市について見て行きたいと思います。

桂林は、中国の広西チワン族自治区の地級市です。
カルスト地形と呼ばれる地形で、タワーカルストが林立して絵の様に美しい風景があり、世界的な観光地のひとつとされています。

古くは、百越の住む地で、秦の始皇帝に征服され桂林郡が設置されました。
269年に初めて現在の桂林の町が形成され、明清の時代には長い間広西の行政中心でしたが、1913年に行政中心は南寧に移り、1936年戦争が迫った事により桂林に戻り、1940年市制が施行されました。
解放後は1950年に再び南寧に移動しました。

観光スポットとしては、陽朔までボートで川下りをする漓江下り、象鼻山、七星公園には七星岩、駱駝山、桂林動物園などがあり、独秀峰、伏波山、市内にアル鍾乳洞である芦笛岩、龍脊棚田、印象劉三姐という陽朔の夜のショー、冠岩という鍾乳洞、畳彩山などが有名だそうです。

中国一の景勝地の石炭岩の山々があり、緑の平原にそびえ、下には地下水を集めるリュウ江が流れる光景がとても印象的な桂林には古くから画家や詩人も多く訪れたそうです。

各旅行会社などからのパッケージツアーも豊富に揃えられているようですし、中国旅行のプランに是非桂林を組み込んでみるのも良い中国旅行ができそうだと思います。

原付のヘッドライトがつかない!

原付で走行中にヘッドライトがつかなくなってしまった経験がある方もいるかもしれません。
何故つかなくなったかというと、まずバルブ切れが一番考えられます。

特に、ロービームのみがつかないとか、ハイビームのみがつかないと場合は、100%バルブ切れですね。
ローかハイのどちらかがついていればいいような気もしますけど、ロービームが切れてしまい、常にハイビームという状況だと対向車にも迷惑なので、速やかに修理交換してしまいましょう。

ウインカーの電球交換と同じで、スクーターの場合は、車種により、ヘッドライト単体では外せませんので、ハンドル部分のカバーごと外してしまいます。

まず、原付の左右のミラーを外し、メーター側にあるネジを外しましょう。
ネジを全て外したら、今度はカバーを外します。
カバーはツメで固定されており、外す際、少し固いかもしれません。

丁寧に外さないとツメが折れ、元に戻す際にちゃんとはまらなくなる場合があります。

カバーが外れると、あとは簡単です。
ヘッドライトの裏側よりソケットを抜き、バルブ自体を取り出しましょう。
フィラメントが切れていることを確認し、切れていれば迷わず交換です。

バイクによっては電球のボルト数やワット数が違うので、全く同じのものを買ってきましょう。

バイク屋よりも、バイク用品店の方が安価でかつ品揃えがいいと思います。
ヘッドライトの電球とは一般的な電球とは異なり、一つの電球内に二つのフィラメントがあります。
なので、間違ってもトイレの電球や玄関で代用しないでくださいね。

新しいヘッドライト球を買ったら、ソケットに差し込んでみます。
このとき、カバーを組み立てず、一度キーを回してみて、ハイビームとロービームの両方ともがつくか確認します。

両方つくのを確認し次第、元通りに組み立て直して修理完了です。
万が一、電球を交換したのにハイビームとロービームのどちらかがつかない場合は接触不良の可能性がありますね。

起業を支援してくれる団体を調べよう

起業の支援をしてくれる、そんな団体を使わない手はありません。

 起業したいけど、名刺に自宅の住所書きたくないし、名刺を作るお金も惜しい!

 でも、すごいアイデアがあります!という場合、大抵は住んでいる町や市で、起業資金の援助をしてくれます。

 事務所として使えそうな、机一個とパーテーション程度の場所だと、月1万〜程度で各地方の商工会議所で借りることができます。

 企画書や意気込みを持参して、ぜひ助成金をゲットしましょう。

 特に地方では、60歳以上の定年後起業に、地方の活性化の夢を託して支援を歌っています。

 起業にあたり、登記や決算、税金、保険、大きく風呂敷を広げれば、たくさんやるべきことがあります。

 いちいち自分が勉強してやろうとしていたら、何年先になるかわかりませんね。

 こういうときは、それぞれの専門家に依頼しましょう。

 人を使うことは、企業家となるあなた、新社長の仕事はじめです。

 起業を支援してくれるような情報もくまなく活用してこそ、順調な会社のスタートと言えるでしょう。

基礎代謝量の違い(1)

生命維持をするために、必要最低限のエネルギー消費量を示す基礎代謝量。
基礎代謝量が高いと脂肪が燃焼されやすく、太りにくい体を作ることができますが、この基礎代謝量には個人差があります。

まず性別により大きな違いがあります。
女性には妊娠、出産という特別な仕事がありますね。
この大切な仕事のために、男性よりも女性の方が基礎代謝量が低く、少ないエネルギーで生命維持をすることができます。
一般的な数値は、成人した男性は1日当たり約1200?1600kcal、女性では約1000kcal?1300kcalです。

年齢によっても大きな違いがあります。
20歳前の成長期が最も高く、平均値では男性が1日当たり1500kcal、女性では1200kcalになります。
成長期後は次第に減っていき、40才前後で、男性では1450kcal、女性は1150kcalになります。50才前後になるとさらに減少し、男性では1400kcal、女性は1100kcalにまで下がります。

食事量は変わっていないのに、年を重ねるごとに太りだした・・という人もいるかと思いますが、これは基礎代謝量の変化によるものです。
基礎代謝量が減ることにより、日常生活の中では少ないエネルギーしか必要としなくなります。その結果、若い時と同じだけの量を食べていると、どんどん体の中に蓄積されていってしまうというわけなのです。
カロリー摂取過多の状態にならないよう、摂取カロリーを調整したり、基礎代謝アップを心がけたりする必要があります。

結婚記念日に2人でペアウォッチ


毎日、毎日旦那さんも奥さんも、家事やお仕事・子育てなどなど、ご苦労様の意味を込めて、結婚記念日を機会にペアウォッチをしてみませんか?ペアウォッチなら、旦那さんも奥さんもいつでも、気兼ねなく着けていられます。
それに、時計の文字盤を見るたびに、お互いの顔が浮かんだりして悪いことが出来なくなるかもしれません。
「奥さんが待ってくれてるから、今夜は誘いを断って、早く帰ろうか。」、「早く帰って、旦那さんの晩御飯の用意しなくっちゃ!!」ということが、増えるかもしれません。
時計だと、貴金属としての価値もありますし、この際だからちょっと豪華なブランド物のペアウォッチを2人で探しに行くと言う楽しみもつくれますね。
ロレックスやカルティェ・オメガなどは憧れですが、なかなか手が届きません。
国産のセイコーやシチズン・カシオなどの腕時計も素敵なものがたくさんありますね。
どれを選ぶにしても、2人で選んで2人で着けることに意味があります。
もちろん、2人で時計を選ぶこと自体も楽しい行事の一つとして楽しんでしまいましょう。
たまには、2人で腕を組んで時計屋さん巡りをするのも悪くないですね。
もちろん、お茶したり、お食事したりも楽しんでしまいましょう。
恋人時代のように楽しいデートをしながら、ペアウォッチを買って着ける。
とても、素晴らしい結婚記念日になりますね。
高いペアウォッチでなくても、こうやってデートを楽しんで2人で選んだ物を、2人で身につけることに意味があるんでしょうね。